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B型

 差別ではありません。勝手に書いているのでB型の方は申し訳ありませんが、苦情は受け付けません。

 巨人の中井大介が本日の阪神戦で4安打でを記録しました。

 先日の寝坊遅刻事件でもう今シーズンはダメだと思っていましたが、短期間で立ち直りスタメンで起用してもらっています。

 彼が中学生時代も一度控えになって、父親と私がうるさく言ってもマイペースでした。
 今回も父親から電話を何度もしても着信拒否して仕方ないからと言っていたようです。

 当然反省していたのですが、私みたいにいつまでも引きずっていないで切り替えが早いのです。

 そして、ちょっと活躍すると天にも上るように有頂天になって勘違い野郎になります。

 中井大介の血液型はB型です。


 
 ウチの娘もB型ですが、全く同じでくよくよと気にしないみたいです。

 損か得かわかりませんが、大介の今回の不祥事については彼がB型で良かったと思っています。

 もうひと踏ん張りでレギュラーが見えてきました。

 B型はスポーツ選手に向いているのかもしれません。

このブログを書き終えて大介からメールが来て、「謙虚に頑張ります!」との言葉が・・・
 やっぱり反省していた大介でした。
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進路

 娘達中学3年生はボチボチと学校でも進路説明会等高校の進路について考える時期に来ています。

 娘も当初は3月に受験する予定でしたが、ソフトボールを続けるのであれば、推薦での入学を考えています。

 夏休みにあるオープンスクールで受験するつもりでいたソフトボール部が無い高校も含めて、自分の進むべき道を自分で考えるそうです。

 さて、そろそろテストも終わり、ソフトボールに集中できる時が参りました。
 この1学期のテストについては、推薦をもらうためにとても重要なテストでしたので、勉強に集中させましたが、その重圧から選手たちは解放され、進路よりもゴルスタ最後の夏に向けて、気合いを入れることでしょう。

 本日のナイターも3年生はほとんどが参加しており、生き生きと練習しています。

 もっと早くしていればと思いますが、あと1か月半、悔いなき練習をさせたいと思います。

 そして、各々の進路については、相談に乗りつつベストな選択を大会終了後にできればと思います。

ひょう疽

 親指がズキズキと痛むので、皮膚科に行って診察を受けてきたところ、ひょう疽になっていました。

 ひょう疽とは、爪の付近からバイ菌が入って、足が化膿してきてかなりの痛みが出ます。

 ほうっておくと、爪をはがして切開する必要があります。

 半年くらい前に、練習に行こうと玄関先で、買ったばかりの水筒を親指に落として激痛とともに爪が死んじゃいました。
 やっと生え変わったのですが、古いかぶさっている爪を力任せに引きちぎってしまい、そこからバイ菌が入ったようです。
 深爪したり、巻爪したりした場合によくなるそうです。

 普段から子供たちに爪を切りなさいと言っているのですが、爪が皮膚を守る役目をしているのですね。

 4日間抗生剤を飲んで、良くならなかったら切開手術です。

 手術も怖いのですが、練習でノックを打てないくなるのも辛いので、何とか抗生剤で治って欲しいものです。

 ソフトボールとは関係ない話でした。